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2017年 05月 22日

手相


手のひらにひとつ、大きな「て」の文字。


手相占いで感情線と頭脳線が一本に繋がっている「ますかけ線」は、


「つかんだ運は絶対にはなさない」とも言われる縁起の良い手相線。


片手だけ「ますかけ線」が現れている人は100人に数人。


それが両手となると滅多にお目にかかれません。


「ますかけ線」の手相線を持つ人は、強情で融通の利かない人、


と見られることもありますが、 危機的状況で底力を発揮し、


予想外の行動を起こすことがあるそうです。


「ますかけ線」を持つ人は、自分が出来ることや、


やるべき事を常に考え行動に移す力をもっていることから、


何かを成し遂げた人に、「ますかけ線」をもつ人が多いとされ、


歴史上の人物、織田信長、豊臣秀吉、徳川家康は


3人とも「ますかけ線」だったそうです。


この御三人のあとに申し上げるのは、誠に誠におこがましいのですが・・・、


実は弊社ブルックスタジオ代表の藤田寿浩も、両手に「ますかけ線」の持ち主。


すでに人生の半分以上過ぎています。さて、強運はつかめているのでしょうか?


うーん?「ますかけ線」は大器晩成型が多いそうです。時を待ちましょう。


「興味のあることは究極までやり遂げる精神力や集中力があり、


もっている才能を活かすことができれば並外れた力を発揮します。


ますかけの持ち主の周りには大きなチャンスが渦巻いています。」


占いは人によって信じる、信じないがあると思いますが、


良いことは信じて、モチベーションアップにつながれば良いと思います。


ただ・・・、サルにも手相があり、その全てが「ますかけ線」なのだそうです。


えっ?サルから進化していない?


お猿さんのように本能的で原始的な手相で、とても単純志向ともいえるようです。納得。



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by brookstudio-f | 2017-05-22 09:00 | Manager | Comments(0)


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